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自動車保険

アクサとなら、走っていける。

2021年 オリコン顧客満足度ランキング 自動車保険 30代 第1位 インターネット割引最大20,000円 ※割引額は保険料に応じて異なり、所定の条件があります。

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アクサダイレクトなら
充実補償で
グッドプライス!

他社から切り替えた新規のご契約者さまの 保険料満足度96%*1 平均節約額14,713円*2 *1 他社から切り替えた当社自動車保険新規ご契約者さまアンケート結果「とても満足」「満足」の合計割合(回答数743件/2020年11月自社調べ) *2 他社から切り替えた当社自動車保険新規ご契約者さまアンケート結果で、以前よりどの程度保険料を節約できたかを具体的な金額でお答えいただいた方の平均値(回答数646件/2020年11月自社調べ) 上記金額は当社実施のアンケート結果であり、契約条件・補償内容が相違する場合を含みます。 他社から切り替えた新規のご契約者さまの 保険料満足度96%*1 平均節約額14,713円*2 *1 他社から切り替えた当社自動車保険新規ご契約者さまアンケート結果「とても満足」「満足」の合計割合(回答数743件/2020年11月自社調べ) *2 他社から切り替えた当社自動車保険新規ご契約者さまアンケート結果で、以前よりどの程度保険料を節約できたかを具体的な金額でお答えいただいた方の平均値(回答数646件/2020年11月自社調べ) 上記金額は当社実施のアンケート結果であり、契約条件・補償内容が相違する場合を含みます。

納得のグッドプライス

お客さまの条件やライフスタイルに合わせた
保険料を実現しています。

業界初!子育て応援割引

0〜12歳のお子さまを乗せるお車のご契約がおトクになります。

「納得は安心を連れてくる」
アクサダイレクトの
補償おすすめ機能

アクサダイレクトは100万件以上のご契約内容に基づき、新しく開発した補償をおすすめする機能を用いて、
納得して補償を選べるようお客さまをサポートいたします。

さまざまなニーズに
対応した充実補償

「基本補償」をベースに、自由に選べる「追加補償」を組み合わせて、
お客さま一人ひとりのニーズにあった自動車保険を組み立てることができます。

組み合わせについては条件がございます

リスク細分型でご自身に
合った保険料に

リスク細分型自動車保険とは、お客さまのそれぞれのリスク要因に基づき保険料を算出する自動車保険です。
アクサダイレクトではご契約のお車の用途車種や型式、主に運転される方の年齢・運転免許証の色、お車の使用目的など、
8つの要素を踏まえたうえでお客さまに合った保険料をご提案します。

保険料が変わる8つの要素
免許証の色

免許証の色

お車の使用目的

お車の使用目的

年間予想最大走行距離

年間予想
最大走行距離

お住まいの地域

お住まいの地域

年齢

年齢

用途車種、型式

用途車種、型式

車齢

車齢

ノンフリート等級

ノンフリート等級

バイク保険の場合、保険料が変わる要素が一部異なります。

ライフスタイルに
応じた保険料例

30代 Dさんの場合
30代 Dさんの場合

マンションのローンの返済もあるので保険料は安くおさえたい。

インターネット割引適用で

年間保険料 (一括払い)<車両保険なし>

16,580

契約条件について

50代 Hさんの場合
50代 Hさんの場合

子供が運転するようになったので車を買い替え、保険も見直し。

インターネット割引適用で

年間保険料 (一括払い)<車両保険あり>

39,540

契約条件について

代理店型とダイレクト型
ダイレクト型は保険料が安い?でも補償や事故対応が不安?

自動車保険には大きく分けて、対面式で担当者を通じて加入する「代理店型自動車保険」と、
インターネットや電話などを通じて加入する「ダイレクト型(通販型)自動車保険」の2種類があります。

代理店型
ダイレクト型

(アクサダイレクト)

代理店型
お客さま 代理店 保険会社 代理店担当者を通じて自動車保険に加入するため、中間コストが保険料に反映されます。

ダイレクト型

(アクサダイレクト)

お客さま ダイレクト 保険会社 インターネットや電話などから保険会社と直接契約します。代理店手数料などの中間コストが圧縮されるため、代理店型に比べると保険料が安いケースが多くなります。

「ダイレクト型自動車保険」は合理的な保険料で、
補償も基本補償と選べる補償からしっかりカスタマイズできます。

さらに万一のときも安心

他社(代理店型)から切り替えた
新規のご契約者さまの

「ロードサービスや事故対応が十分だと思う」と回答 93

他社(代理店型)から切り替えた当社自動車保険新規ご契約者さまアンケート結果「とても十分だと思う」「十分だと思う」の合計割合(回答数252件/2020年11月自社調べ)

代理店型からダイレクト型へ乗り換えを検討しているけど「補償選びに悩みそう」「事故対応は大丈夫?」「外資系って、冷たくない?」という疑問やお悩みについてお答えします。

代理店型からダイレクト型へ乗り換えを検討しているけど「補償選びに悩みそう」「事故対応は大丈夫?」「外資系って、冷たくない?」という疑問やお悩みについてお答えします。

万が一の事故や
故障時も安心のサポート

無料*1のAXAプレミアムロードサービスなら全国10,915拠点*2 24時間365日対応 例えば!宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス 距離無制限のレッカーサービス*3  *1 AXAプレミアムロードサービスのご利用には一定の条件があります。 *2 2020年12月末日現在 *3 ロードサービスセンターが指定する最寄修理工場までのレッカーけん引が対象となります。お客さまが指定する修理工場へのレッカーけん引は35kmまでが限度となります。 無料*1のAXAプレミアムロードサービスなら全国10,915拠点*2 24時間365日対応 例えば!宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス 距離無制限のレッカーサービス*3  *1 AXAプレミアムロードサービスのご利用には一定の条件があります。 *2 2020年12月末日現在 *3 ロードサービスセンターが指定する最寄修理工場までのレッカーけん引が対象となります。お客さまが指定する修理工場へのレッカーけん引は35kmまでが限度となります。

チームアクサの事故対応力

経験豊富なスタッフがチーム一丸となって、
事故解決まで責任をもってサポートします。

専任スタッフがお客さまに代わって事故の解決まで対応!

事故の相手方との示談交渉もお任せください。
※ 事故の内容により、当社が相手方と直接交渉できない場合があります。

突然の事故。状況に応じてすぐにロードサービスやレッカーの手配を行います。現場でお客さまに代わって、事故の相手方とお電話で直接お話することも可能です。

必要に応じて、事故のご連絡をいただいた当日中に、お客さまへ初期対応結果をご報告いたします。初期対応には、事故の相手方への連絡や病院・修理工場の連絡、代車の手配などが含まれます。

※ 当日中のご報告については、年末年始を除く9時から19時までに受付が完了した事故が対象となります。

必要に応じて、訪問面談スタッフがお客さまや被害にあわれた方にも直接お伺いしてご相談に乗ります。

お客さまからの評価

ご契約者の方からいただいたご意見をご不満も含めて紹介いたします。

  • お客さまからの評価

    契約時に外資系で不安もありましたが事故の対応なども満足しています。

  • お客さまからの評価

    きめ細やかに事後処理を説明してくれて良かった。

  • お客さまからの評価

    難しい状況だったのにも関わらず、必要な時間を掛けて処理してくれたことに感謝してお...

  • お客さまからの評価

    担当の人への引き継ぎが足りなかったのか、担当の人の確認の仕方が悪かったのか、こち...

  • お客さまからの評価

    煩わしさがなく、商品内容も分かりやすい。

  • お客さまからの評価

    自動車保険の更新をウエブでするのもとても楽でしたし、保険請求をしなければならなか...

  • お客さまからの評価

    他社に比べ、廉価な感じでした。

  • お客さまからの評価

    相手会社との兼ね合いもあると思うが、非常に時間がかかった。

  • お客さまからの評価

    走行距離の区分をもう少し分けてもらいたい。

自動車保険の
よくあるご質問

  • 自動車保険の代理店型とダイレクト型の違いは?

    自動車保険の主なご加入方法は、対面式で担当者を通じて加入する「代理店型自動車保険」と、インターネットや電話などを活用して加入する「ダイレクト型(通販型)自動車保険」の2つがあります。
    ダイレクト型は、事故にあった際に保険会社の専任スタッフが直接電話などを通じて事故解決まで対応することや、直接お客さまとお取り引きすることで中間コストが圧縮され合理的な保険料になりやすいことも特徴です。

  • 自動車保険の「等級」とは?

    保険料を決める要素の一つであるノンフリート等級制度で使用しているのが、ノンフリート等級です。
    自動車保険では、「1等級から20等級」「無事故・事故有」の区分により保険料が割引・割増されるノンフリート等級制度を採用しています。この制度では、保険金をお支払いする事故の有無、事故内容、事故件数などにより、継続契約の等級および事故有係数適用期間が決定され、決定された等級および「無事故」「事故有」区分別の割増引率がご契約に適用されます(*)。無事故であれば等級は年々上がって割引率が高くなり、逆に事故を起こして保険を使った場合、次年度の等級が下がり保険料が割増となります。なお、現在ご加入の自動車保険から他社へ乗り換えた場合でも等級を引き継ぐことができます(*)

    保険会社によって異なる場合があります。

  • 車両保険ってつけた方が良い?

    車両保険とは、事故にあったときの自己負担分の修理費用を補償してくれるものです。
    相手がいる事故で自分の車に傷がついたり壊れてしまった場合、修理費のうち、相手の過失割合分は相手の対物賠償保険から補償されます。しかし、残りの自分の過失割合分は自分自身で負担しなければなりません。また、自然災害や盗難、いたずらなどの被害にあった場合でも車両保険をセットしていれば、修理費などの補償がされるので安心です。

  • 自動車保険とは?

    自動車保険は、自動車の事故によるさまざまな損害を補償する保険です。
    相手の身体や財物(モノ)に与えた損害を賠償する保険や、運転者や搭乗者の身体の傷害を補償する保険、自分の自動車の損害を補償する保険などがあります。
    一般的に自動車保険は「自賠責保険(強制保険)」と「自動車保険(任意保険)」の2つに大きく分かれます。

  • 自賠責保険(強制保険)と自動車保険(任意保険)の違いは?

    「自賠責保険(強制保険)」は、自動車やバイクの運行で他人を死傷させた場合の人身事故による損害について支払われる保険で、他人の財物(モノ)に損害を与えた場合や、ご自身については補償されません。
    補償額にも上限があり、万一被害者が亡くなった場合、1名につき3,000万円までしか補償されません。

    「自動車保険(任意保険)」では、自賠責保険の上乗せ補償に加え、事故の相手方のお車や財物(モノ)、ご自身や同乗者のための補償もカバーします。備えたい対象や目的に応じて、ご自身で補償を組み合わせ設定することができます。

  • 自動車保険を選ぶポイントとは?

    保険料と補償内容のバランスを考えて自動車保険を選ぶことがポイントとなります。保険会社を選ぶ際、保険料の安さを考慮することも大切ですが、それ以上に「いざというとき」にしっかりと補償やサービスを受けられるということが大切です。

    補償内容はあらかじめセットされたものやお客さま自身がカスタマイズできるものなど、保険会社によってさまざまです。必要な補償は含まれているか、無駄な補償はないかなどをよく確認し、保険料と補償内容のバランスを考えた賢い選択をしましょう。

  • 自動車保険のロードサービスとは?

    自動車にトラブルが発生した場合、それらを解決するために利用できるのがロードサービスです。ロードサービスではパンクやガス欠、バッテリー上がり、レッカーによる移動といった自動車のトラブルに関するさまざまなサポートが受けられるのはもちろん、遠方で事故にあわれた場合には、宿泊費用や帰宅費用の補填などのサポートも受けることができるものもあります。
    近年では多くの自動車保険に自動付帯されているロードサービスですが、サポートの内容や利用条件などは保険会社により異なりますので、よく確認し自動車保険を検討しましょう。

お手続きはかんたん!

  • ウェブサイトでお見積りからお申込みまで
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