納得のグッドプライス
お客さまの条件やライフスタイルに合わせた
保険料を実現しています。
アクサとなら、走っていける。
2021年 オリコン顧客満足度ランキング 自動車保険 30代 第1位 インターネット割引最大20,000円 ※割引額は保険料に応じて異なり、所定の条件があります。
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アクサダイレクトは100万件以上のご契約内容に基づき、新しく開発した補償をおすすめする機能を用いて、
納得して補償を選べるようお客さまをサポートいたします。
「基本補償」をベースに、自由に選べる「追加補償」を組み合わせて、
お客さま一人ひとりのニーズにあった自動車保険を組み立てることができます。
リスク細分型自動車保険とは、お客さまのそれぞれのリスク要因に基づき保険料を算出する自動車保険です。
アクサダイレクトではご契約のお車の用途車種や型式、主に運転される方の年齢・運転免許証の色、お車の使用目的など、
8つの要素を踏まえたうえでお客さまに合った保険料をご提案します。
免許証の色
お車の使用目的
年間予想
最大走行距離
お住まいの地域
年齢
用途車種、型式
車齢
ノンフリート等級
バイク保険の場合、保険料が変わる要素が一部異なります。
事故の相手方との示談交渉もお任せください。
※ 事故の内容により、当社が相手方と直接交渉できない場合があります。
突然の事故。状況に応じてすぐにロードサービスやレッカーの手配を行います。現場でお客さまに代わって、事故の相手方とお電話で直接お話することも可能です。
必要に応じて、事故のご連絡をいただいた当日中に、お客さまへ初期対応結果をご報告いたします。初期対応には、事故の相手方への連絡や病院・修理工場の連絡、代車の手配などが含まれます。
※ 当日中のご報告については、年末年始を除く9時から19時までに受付が完了した事故が対象となります。
必要に応じて、訪問面談スタッフがお客さまや被害にあわれた方にも直接お伺いしてご相談に乗ります。
ご契約者の方からいただいたご意見をご不満も含めて紹介いたします。
契約時に外資系で不安もありましたが事故の対応なども満足しています。
きめ細やかに事後処理を説明してくれて良かった。
難しい状況だったのにも関わらず、必要な時間を掛けて処理してくれたことに感謝してお...
担当の人への引き継ぎが足りなかったのか、担当の人の確認の仕方が悪かったのか、こち...
煩わしさがなく、商品内容も分かりやすい。
自動車保険の更新をウエブでするのもとても楽でしたし、保険請求をしなければならなか...
他社に比べ、廉価な感じでした。
相手会社との兼ね合いもあると思うが、非常に時間がかかった。
走行距離の区分をもう少し分けてもらいたい。
「自動車保険(任意保険)について詳しく知りたい!」
「お見積りについて詳しく知りたい!」そんなお客さまへポイントをご紹介します!
ダイレクト型自動車保険を安心してお選びいただくために、代理店型自動車保険との違いやよくある疑問にお答えします。
すべての方が対象となる「基本補償」と、自由に選べる「追加補償」を組み合わせることができます。「保険料の安いプラン」などのおすすめプランもご紹介します!
事故歴に応じて保険料が割増・割引される自動車保険(任意保険)のノンフリート等級制度についてご説明します。
自動車保険の主なご加入方法は、対面式で担当者を通じて加入する「代理店型自動車保険」と、インターネットや電話などを活用して加入する「ダイレクト型(通販型)自動車保険」の2つがあります。
ダイレクト型は、事故にあった際に保険会社の専任スタッフが直接電話などを通じて事故解決まで対応することや、直接お客さまとお取り引きすることで中間コストが圧縮され合理的な保険料になりやすいことも特徴です。
保険料を決める要素の一つであるノンフリート等級制度で使用しているのが、ノンフリート等級です。
自動車保険では、「1等級から20等級」「無事故・事故有」の区分により保険料が割引・割増されるノンフリート等級制度を採用しています。この制度では、保険金をお支払いする事故の有無、事故内容、事故件数などにより、継続契約の等級および事故有係数適用期間が決定され、決定された等級および「無事故」「事故有」区分別の割増引率がご契約に適用されます(*)。無事故であれば等級は年々上がって割引率が高くなり、逆に事故を起こして保険を使った場合、次年度の等級が下がり保険料が割増となります。なお、現在ご加入の自動車保険から他社へ乗り換えた場合でも等級を引き継ぐことができます(*)。
保険会社によって異なる場合があります。
車両保険とは、事故にあったときの自己負担分の修理費用を補償してくれるものです。
相手がいる事故で自分の車に傷がついたり壊れてしまった場合、修理費のうち、相手の過失割合分は相手の対物賠償保険から補償されます。しかし、残りの自分の過失割合分は自分自身で負担しなければなりません。また、自然災害や盗難、いたずらなどの被害にあった場合でも車両保険をセットしていれば、修理費などの補償がされるので安心です。
自動車保険は、自動車の事故によるさまざまな損害を補償する保険です。
相手の身体や財物(モノ)に与えた損害を賠償する保険や、運転者や搭乗者の身体の傷害を補償する保険、自分の自動車の損害を補償する保険などがあります。
一般的に自動車保険は「自賠責保険(強制保険)」と「自動車保険(任意保険)」の2つに大きく分かれます。
「自賠責保険(強制保険)」は、自動車やバイクの運行で他人を死傷させた場合の人身事故による損害について支払われる保険で、他人の財物(モノ)に損害を与えた場合や、ご自身については補償されません。
補償額にも上限があり、万一被害者が亡くなった場合、1名につき3,000万円までしか補償されません。
「自動車保険(任意保険)」では、自賠責保険の上乗せ補償に加え、事故の相手方のお車や財物(モノ)、ご自身や同乗者のための補償もカバーします。備えたい対象や目的に応じて、ご自身で補償を組み合わせ設定することができます。
保険料と補償内容のバランスを考えて自動車保険を選ぶことがポイントとなります。保険会社を選ぶ際、保険料の安さを考慮することも大切ですが、それ以上に「いざというとき」にしっかりと補償やサービスを受けられるということが大切です。
補償内容はあらかじめセットされたものやお客さま自身がカスタマイズできるものなど、保険会社によってさまざまです。必要な補償は含まれているか、無駄な補償はないかなどをよく確認し、保険料と補償内容のバランスを考えた賢い選択をしましょう。
自動車にトラブルが発生した場合、それらを解決するために利用できるのがロードサービスです。ロードサービスではパンクやガス欠、バッテリー上がり、レッカーによる移動といった自動車のトラブルに関するさまざまなサポートが受けられるのはもちろん、遠方で事故にあわれた場合には、宿泊費用や帰宅費用の補填などのサポートも受けることができるものもあります。
近年では多くの自動車保険に自動付帯されているロードサービスですが、サポートの内容や利用条件などは保険会社により異なりますので、よく確認し自動車保険を検討しましょう。