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補償選びのポイント
車両保険をセットするならどちらのタイプ?

車齢6年未満の場合、半数以上が「一般車両保険」をセット!

下記のグラフはアクサダイレクトでご契約いただいている方の車両保険のセット状況について、車齢ごとのセット率を表したものです。

車齢ごとのセット率
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アクサダイレクト調べ(2018年3月31日現在)

グラフが示すように、車齢8年未満のお車でご契約いただいている方のうち、半数以上の方が車両保険をセットしています。また、車が新しければ新しいほど、補償範囲の広い「一般車両保険」をセットしている方が多いことが分かります。このデータをもとに、アクサダイレクトは下記のようにおすすめします。

車両保険のセットの必要性は、車齢(初度登録年月からの経過期間)や運転する方の運転技術、補償範囲をポイントに考えましょう。

一般車両保険

「車対車+A」車両保険

車両保険について

車両保険

ご契約のお車に事故や盗難で損害が生じた場合の補償

車両保険は、偶然な事故により、ご契約のお車が損害を被った場合に、その損害を補償するものです。

車両保険の2つのタイプ

車両保険には、「一般車両保険(フルカバータイプ)」と「『車対車+A』車両保険(スタンダードタイプ)」の2つのタイプがあり、補償される事故の範囲と保険料が異なります。下記をご確認のうえ、いずれかをお選びください。

一般車両保険(フルカバータイプ)

ほとんどの事故に対応する幅広い補償内容です。
例えば、「単独事故」、「当て逃げ」などが心配な方はこちらの車両保険をおすすめします。

「車対車+A」車両保険(スタンダードタイプ)

補償範囲を限定して保険料をお安くした車両保険です。
「ガードレールへの接触や電柱への衝突などの単独事故」や「ほかの車との接触で相手が不明となってしまった当て逃げ事故」などが補償されない分、保険料をおさえることができます。

詳しくはPCサイトへ

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