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はじめてのペット保険

なぜペット保険が必要なの?

ペット保険の役割

ペットには、公的な医療保険はありません。病気やケガで動物病院の治療を受けたとき、かかった費用の全額を飼い主さんが負担しなければなりません。
ペットが動物病院で治療を受けたときの費用について、その一部を補償するのがペット保険です。

大切なペットの具合が悪くなったとき、長期治療や高額治療が必要になったときなど、費用を気にせず動物病院にかかれるようにしたいですよね。

愛犬・愛猫を守ってあげられるのはやっぱり、飼い主さんだけです ペット保険に入っていれば動物病院にすぐにかかれる、早期発見・早期治療、高額な治療でもベストな治療を受けさせられる

何歳から保険に入ればいいの?

アクサダイレクトでは、0歳から満8歳まで新規でご加入(*)いただけます。継続契約(*)については、満9歳以上もご契約いただけます。

新規ご加入時およびご継続時(自動継続の場合を含む)に、引受審査をさせていただきます。引受審査の結果、特定の傷病を補償対象外としてお引受けする場合や、やむを得ずお引受けをお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

保険加入時のペットの年齢別割合

アクサダイレクトのペット保険では、3歳になるまでの新規加入率が半数以上を占めています。
多くのお客さまが、愛犬・愛猫の病気やケガに備え、早めに保険に加入されています。

0歳 33.6%, 1歳 16.3%, 2歳 9.5%

2017年1月〜12月 新規加入年齢別割合
(アクサダイレクト調べ)

どんな時に使えるの?

ペットが幼い時は、誤飲など想定外のケガや病気にかかることがあります。また、年齢を重ねてからは人間と同じように病気の発生率も高くなります。

たとえば、犬の場合は「外耳炎」、猫の場合は「膀胱炎」などが特に多い傷病となっており、多くのお客さまが保険金を請求されています。

保険金請求症例ランキング

1位 外耳炎 膀胱炎
2位 皮膚炎 結膜炎
3位 胃腸炎 嘔吐
4位 下痢 胃腸炎
5位 膿皮症 下痢

2017年1月〜12月 保険金請求実績(アクサダイレクト調べ)

ペット保険をご契約いただいたお客さまの声

お客さまからいただいた声を紹介しています。

うちの子は、お腹が弱くちょっとした環境の変化などでもすぐにお腹を壊してしまうことが多かったです。毎回、点滴をして貰ったりで3500円〜5000円程度の治療費とお薬代が掛かってしまっていました。ある時、ペット保険があることを知ってもしもの時に十分なそして最善の治療を受けさせてあげたい。という思いから加入を決めました。他社さんの保険とも比べましたが、獣医師相談が24時間対応であったり、回数制限など魅力がありましたし、掛け金も手頃だったので決めました。保険に加入してからは、お腹を壊したりしても安心して通院治療をして貰うことが出来ています。
(大阪府 Yさま)

犬の飼い主さまの声

数ある保険の中からアクサダイレクトのペット保険を選んだのですが、補償内容も充実しているのに、毎月の保険料も他社と比べて安く、とても満足しています。加入してからまだ保険を使用していませんが、加入している安心感はすごく心の支えとなっています。何かが起きてからでは遅いので、何かが起きる前の保険はとてもありがたいです。
(群馬県 Sさま)

猫の飼い主さまの声

いぬと暮らす、ねこと暮らす いぬと暮らす、ねこと暮らす。

わんちゃん・ねこちゃんをわが子のように想っている方々が、日々の生活の中で「愛犬・愛猫と暮らす幸せ」をもっと感じていただくための情報を発信しています。

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