アクサダイレクト

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ホームバイク保険保険の選び方 代理店型とダイレクト型の違い > ダイレクト型バイク保険のよくある疑問

疑問1保険料が安い分、代理店型バイク保険に比べて補償に差があるのでは?

ダイレクト型も代理店型も、補償内容に大きな違いはありません。

バイク保険の保険料は、補償のための「純保険料」と、人件費や代理店手数料・店舗経費・広告費など会社を運営するための「付加保険料」からなっています。
ダイレクト型バイク保険は、「付加保険料」のうち店舗経費や代理店手数料などのコストを削減することで、合理的な保険料を実現しています。

アクサダイレクトの安さの理由

アクサダイレクトのバイク保険は、お客さまのバイクに乗る頻度や運転免許証の色、走行距離などに合わせた独自の「リスク細分型バイク保険」です。それぞれのお客さまのリスクをきめ細かに保険料に反映します。年齢条件の補償範囲を限定することで、保険料がさらに安くなります。

ライフスタイルに合わせた保険料設定

疑問2バイク保険について詳しくないと自分に合った補償を選べないのでは?

ダイレクト型だからこそ、あなたにピッタリの補償をお選びいただけます。

代理店任せの補償選びではなく、ニーズや予算に合わせて補償を選べるのがダイレクト型バイク保険のメリット。
当社ウェブサイトやパンフレットで補償内容やお見積りの手順を説明していますので、ご自分に合った補償をスムーズにお選びいただけます。また、お電話でのご相談も承っています。

疑問3ほかの損害保険会社から切り替える場合、等級(ノンフリート等級)は引き継げないのでは?

等級および事故有係数適用期間は日本国内にある損害保険会社から引き継ぐことができます。

無事故を続けると割引率が大きくなる「ノンフリート等級」などを、日本国内にあるすべての損害保険会社のほか、農協共済(JA共済)、全自共、全労済、教職員共済、日火連(旧中小企業共済)から引き継ぐことが可能です。

疑問4事故が起こったとき、きちんと対応してくれないのでは?

24時間365日、万全の体制で対応します。

24時間365日

事故の受付から保険金のお支払いまでお客さまを専任の事故担当「チームアクサ」がサポートします。
休日でも経験豊富なスタッフが手厚くスピーディーに対応します。

疑問5継続の手続きが面倒なのでは?

契約のご継続もインターネットでかんたんにお手続きできます。

インターネット継続割引1,000円

当社ウェブサイトに設けられたお客さま専用の「マイ・アクサファイル」にログインいただき、お手続きをスムーズに進めることができます。その際に補償内容の見直しもできます。さらにインターネットでお手続きを行っていただくと「インターネット継続割引1,000円」が適用されます。

疑問6外資系の会社って大丈夫なの?

アクサダイレクトは、日本の損害保険会社です。

アクサダイレクトは世界最大級の保険・金融グループであるAXAグループのメンバーカンパニーで外資系ですが、1998年6月に認可を受けて営業を開始した日本の損害保険会社です。
AXAグループは日本を重要拠点としてとらえており、当社は皆さまのご期待にお応えし、信頼していただけるよう、よりよい商品・サービスの提供に努めています。

疑問7そもそもバイクに任意保険って必要なの?

自賠責保険(強制保険)で補償されるのは、他人の生命・身体に対する賠償のみで、補償金額にも限度があります。また、事故の相手方のバイクや財物(モノ)などを賠償するための費用は補償されません。
任意保険では、他人の生命・身体に対する賠償の補償額アップに加えて、事故で他人の財物(モノ)などを壊した場合の費用や、自分自身や同乗者のケガの治療費も補償されます。
万一の事故で、自賠責保険(強制保険)を超える賠償金やその他の支払いに備えて、ぜひ任意保険への加入をご検討ください。

疑問8自動車保険との補償内容の違いは?

基本補償(対人賠償保険、対物賠償保険、自損事故保険、人身傷害補償特約、搭乗者傷害保険、無保険車傷害保険)は自動車保険と同じです。ただし、対物賠償保険と搭乗者傷害保険については、選択可能な保険金額が一部異なります。なお、他車運転危険補償特約、車両保険、対物全損時修理差額費用補償特約、ファミリーバイク特約、アクサ安心プラスはバイク保険にはセットできません。

疑問9バイク保険の事故対応サービスはどうなっているの?

自動車保険同様、経験豊富な専任スタッフが対応します。難解な事案の示談交渉も当社が代行します。24時間365日、事故はもちろん、故障が発生した場合でも、アクサダイレクトは全力でお客さまをサポートします。

*2015年7月〜9月他社から切り替えた新規ご契約者さま自社アンケート結果より

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