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保険金お支払いに関するご注意

保険金のお支払いについて、注意事項をご説明します。

待機期間について

アクサダイレクトのペット保険は、新規にご加入された場合、「ガン治療」とそれ以外の「病気治療」に関して待機期間が設定されています。継続契約の場合は、待機期間はありません。

待機期間 病気:30日/ガン:120日

待機期間中に治療(診察も含む)を開始した病気・ガンの継続治療は補償の対象外となります。
なお、ケガの治療については待機期間を設定していません。

保険契約の始期日前に発生していた身体障害は、ケガ・病気・ガンを問わず補償対象外となります。

待機期間について

治療費用保険金がお支払いできない場合について

「お支払いの対象とならないケガまたは病気」と「お支払いの対象とならない費用」があります。
主なものはそれぞれ以下のとおりです。

お支払いの対象とならない主なケガまたは病気

  • (1)始期日前に既に発生していたことが判明したケガまたは病気
  • (2)待機期間中に治療を開始された病気。
  • (3)飼い主の方などの故意もしくは重過失、または、飼い主の方などの自殺、犯罪もしくは闘争行為に伴って生じたペットのケガまたは病気
  • (4)飼い主の方などが故意もしくは重過失により治療を怠ったケガや病気
  • (5)地震、噴火、津波、風水害などの自然災害、または核燃料物質などの放射性、爆発性などの有害な特性によって生じたケガまたは病気
  • (6)ワクチンなどにより予防可能な以下の病気(ワクチンなどの予防措置がなされ、その予防措置の有効な期間中に発症した場合を除きます。)
    狂犬病、ジステンパー感染症、犬パラインフルエンザ感染症、アデノウイルス感染症、犬コロナウイルス感染症、レプトスピラ感染症、犬パルボウイルス感染症、フィラリア症、猫汎白血球減 少症、猫カリシウイルス感染症、猫ウイルス性鼻気管炎、猫白血病ウイルス感染症などをいいます。
  • (7)猫伝染性腹膜炎、猫後天性免疫不全症候群(FIV、いわゆる猫エイズをいいます。)
  • (8)次の病気などについては、保険金をお支払いしません。
    ウォブラー症候群、肘関節形成不全、肘関節の尺骨離脱、肘関節のとう骨離脱、前肢とう骨の湾曲症、股関節形成不全、レッグペルテス病、膝蓋骨脱臼、眼窩の形成不全、眼瞼外反、眼瞼内反、進行性網膜萎縮、下顎骨の炎症性疾患、歯および顎の形成不全、先天性難聴、アカラジア、巨大食道症、口蓋裂、動脈管開存症、先天的ないし遺伝的または発達異常を原因とする病気
    保険期間中に獣医師によりその病因があると判定された場合は、その保険期間内の治療に限り、保険金のお支払いの対象となります。ただし、次契約以降においてはお支払いの対象になりませんのであらかじめご了承ください。

お支払いの対象とならない主な費用

ワクチン接種費用、予防費用など
  • ワクチン接種費用、定期健診費用などの病気予防のための接種、検査、投薬などの費用
妊娠・出産にかかわる費用など
  • 妊娠・出産、帝王切開、人工流産などの繁殖に関する費用および出産後の症状のための治療費用、不妊および避妊を目的とした手術および処置に伴う費用、産後の問題行動、授乳によるカルシウム不足による痙攣、その他妊娠・出産に関連した病気および症状の治療に対する費用
健康食品・医薬部外品費用など
  • 健康増進を目的とする健康食品およびサプリメント費用(治療を目的としたものであるかどうかを問いません。)
代替治療など
  • 漢方、温泉療法、酸素療法、免疫療法、鍼灸治療、リハビリなどの代替的措置による治療のための費用(獣医学の水準に照らして、必要と認められる場合を除きます。)
治療付随費用など
  • ペットの移送費、往診費用(滞在診療、対診費を含みます。)および夜間休日診療などでの割増費用
  • カウンセリングの費用、各種証明書類の作成費用(郵送費を含みます。)など
  • 安楽死のための費用、葬儀費、埋葬費などのペットの死後に要した費用
その他
  • マイクロチップ挿入費用、断耳、断尾、声帯除去および美容整形など、病気治療でない手術に要する費用
  • 爪(狼爪を含む)の除去、乳歯遺残、停留睾丸、臍ヘルニア、肛門腺除去など、健康体に施す外科手術、および爪切り、肛門嚢しぼりなどの処置費用
  • 歯石除去費用および歯科治療費用(不正咬合その他異常形成の改善治療を含みます。)
  • 入浴費用(シャンプー代を含みます。ただし、獣医師が通常の治療の一環として病院などにおいて行うものを除きます。)およびノミ、マダニの除去費用

保険金お支払いに関するご注意

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待機期間について

アクサダイレクトのペット保険は、新規にご加入された場合、「ガン治療」とそれ以外の「病気治療」に関して待機期間が設定されています。継続契約の場合は、待機期間はありません。

待機期間 病気:30日/ガン:120日

待機期間中に治療(診察も含む)を開始した病気・ガンの継続治療は補償の対象外となります。
なお、ケガの治療については待機期間を設定していません。

保険契約の始期日前に発生していた身体障害は、ケガ・病気・ガンを問わず補償対象外となります。

待機期間について

治療費用保険金がお支払いできない場合について

「お支払いの対象とならないケガまたは病気」と「お支払いの対象とならない費用」があります。
主なものはそれぞれ以下のとおりです。

お支払いの対象とならない主なケガまたは病気

  • (1)始期日前に既に発生していたことが判明したケガまたは病気
  • (2)待機期間中に治療を開始された病気。
  • (3)飼い主の方などの故意もしくは重過失、または、飼い主の方などの自殺、犯罪もしくは闘争行為に伴って生じたペットのケガまたは病気
  • (4)飼い主の方などが故意もしくは重過失により治療を怠ったケガや病気
  • (5)地震、噴火、津波、風水害などの自然災害、または核燃料物質などの放射性、爆発性などの有害な特性によって生じたケガまたは病気
  • (6)ワクチンなどにより予防可能な以下の病気(ワクチンなどの予防措置がなされ、その予防措置の有効な期間中に発症した場合を除きます。)
    狂犬病、ジステンパー感染症、犬パラインフルエンザ感染症、アデノウイルス感染症、犬コロナウイルス感染症、レプトスピラ感染症、犬パルボウイルス感染症、フィラリア症、猫汎白血球減 少症、猫カリシウイルス感染症、猫ウイルス性鼻気管炎、猫白血病ウイルス感染症などをいいます。
  • (7)猫伝染性腹膜炎、猫後天性免疫不全症候群(FIV、いわゆる猫エイズをいいます。)
  • (8)次の病気などについては、保険金をお支払いしません。
    ウォブラー症候群、肘関節形成不全、肘関節の尺骨離脱、肘関節のとう骨離脱、前肢とう骨の湾曲症、股関節形成不全、レッグペルテス病、膝蓋骨脱臼、眼窩の形成不全、眼瞼外反、眼瞼内反、進行性網膜萎縮、下顎骨の炎症性疾患、歯および顎の形成不全、先天性難聴、アカラジア、巨大食道症、口蓋裂、動脈管開存症、先天的ないし遺伝的または発達異常を原因とする病気
    保険期間中に獣医師によりその病因があると判定された場合は、その保険期間内の治療に限り、保険金のお支払いの対象となります。ただし、次契約以降においてはお支払いの対象になりませんのであらかじめご了承ください。

お支払いの対象とならない主な費用

ワクチン接種費用、予防費用など
  • ワクチン接種費用、定期健診費用などの病気予防のための接種、検査、投薬などの費用
妊娠・出産にかかわる費用など
  • 妊娠・出産、帝王切開、人工流産などの繁殖に関する費用および出産後の症状のための治療費用、不妊および避妊を目的とした手術および処置に伴う費用、産後の問題行動、授乳によるカルシウム不足による痙攣、その他妊娠・出産に関連した病気および症状の治療に対する費用
健康食品・医薬部外品費用など
  • 健康増進を目的とする健康食品およびサプリメント費用(治療を目的としたものであるかどうかを問いません。)
代替治療など
  • 漢方、温泉療法、酸素療法、免疫療法、鍼灸治療、リハビリなどの代替的措置による治療のための費用(獣医学の水準に照らして、必要と認められる場合を除きます。)
治療付随費用など
  • ペットの移送費、往診費用(滞在診療、対診費を含みます。)および夜間休日診療などでの割増費用
  • カウンセリングの費用、各種証明書類の作成費用(郵送費を含みます。)など
  • 安楽死のための費用、葬儀費、埋葬費などのペットの死後に要した費用
その他
  • マイクロチップ挿入費用、断耳、断尾、声帯除去および美容整形など、病気治療でない手術に要する費用
  • 爪(狼爪を含む)の除去、乳歯遺残、停留睾丸、臍ヘルニア、肛門腺除去など、健康体に施す外科手術、および爪切り、肛門嚢しぼりなどの処置費用
  • 歯石除去費用および歯科治療費用(不正咬合その他異常形成の改善治療を含みます。)
  • 入浴費用(シャンプー代を含みます。ただし、獣医師が通常の治療の一環として病院などにおいて行うものを除きます。)およびノミ、マダニの除去費用

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