アクサダイレクト

車両保険をセットするならどちらのタイプ?

補償選びのポイント

下記のグラフはアクサダイレクトでご契約いただいている方の車両保険のセット状況について、車齢ごとのセット率を表したものです。

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アクサダイレクト調べ(2014年3月31日現在) 画像を拡大する

グラフが示すように、車齢8年未満のお車でご契約いただいている方の約半数は車両保険をセットしています。特に、4年未満の比較的新しい車をお持ちの方は、最も補償範囲が広い「一般車両保険」のセット割合が50%を超えています。このデータをもとに、アクサダイレクトは下記のようにおすすめします。

車両保険のセットの必要性は、車齢(初度登録年月からの経過期間)や運転する方の運転技術、補償範囲をポイントに考えましょう。

一般車両保険

「車対車+A」車両保険

車両保険について

車両保険

ご契約のお車に事故や盗難で損害が生じた場合の補償

車両保険は、偶然な事故により、ご契約のお車が損害を被った場合に、その損害を補償するものです。

車両保険の2つのタイプ

車両保険には、「一般車両保険(フルカバータイプ)」と「『車対車+A』車両保険(スタンダードタイプ)」の2つのタイプがあり、補償される事故の範囲と保険料が異なります。下記をご確認のうえ、いずれかをお選びください。

一般車両保険(フルカバータイプ)

ほとんどの事故に対応する幅広い補償内容です。
例えば、「当て逃げ」、「単独事故」などが心配な方はこちらの車両保険をおすすめします。

「車対車+A」車両保険(スタンダードタイプ)

補償範囲を限定して保険料をお安くした車両保険です。
「ガードレールへの接触や電柱への衝突などの単独事故」や「ほかの車との接触で相手が不明となってしまった当て逃げ事故」などが補償されない分、保険料をおさえることができます。

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