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社会貢献活動

社会や環境への責任を認識し、さまざまな活動に積極的に取り組んでいます。

ファイナンシャルプロテクションを提供する私たちのビジネスは、人々の暮らしに安心と安全をもたらし、社会の持続的な発展をサポートするという社会的に重要な役割を持っています。

アクサ損害保険の考えるコーポレートレスポンシビリティー(CR)とは、こうした社会的な役割を、企業として責任ある行動をとることで果たしていくこと。

私たちは、「株主」「お客さま」「社員」「環境」「コミュニティ」「サプライヤー」を主要なステークホルダーと考え、責任ある企業としての役割を果たす努力を続けています。

コーポレートレスポンシビリティー(CR)とは

  • 株主
    株主
    「株主」に対しては、内部統制とコーポレートガバナンスの充実。リスク管理、コンプライアンス体制の整備を進めています。
  • お客さま
    お客さま
    「お客さま」に対しては、公式ホームページ、フェイスブック、ディスクロージャー誌などによる情報提供の充実に努めています。
  • 社員
    社員
    「社員」に対しては、ワークライフバランスのとれた魅力ある職場作りに取り組んでいます。また、ダイバーシティへの取り組みとして、女性の活躍推進、障がい者雇用の促進などに力を入れています。
  • コミュニティ
    コミュニティ
    「コミュニティ」に対しては、東日本大震災被災地向け義捐金、情報機器類の寄付を実施いたしました。また、古着を集め、世界各地の難民キャンプへ贈る活動も継続しています。
  • サプライヤー
    サプライヤー
    「サプライヤー」選定時には、候補企業各社における社会貢献活動への取り組み状況を確認しています。
  • 環境
    環境
    「環境」に対しては、節電に取り組むほか、CO2削減を目的とした、バーチャル会議室の導入などを行っています。

活動内容

  • アクサダイレクト 警視庁より胸部プロテクター普及推進隊を任命

    アクサダイレクトは2015年9月21日、警視庁より胸部プロテクター普及推進隊に任命されました。式典ならびに、その後に行われた女性白バイ隊員と女性ライダーによるパレードの模様です。

    (1分25秒 101MB)

    コミュニティ

    JBFA アクサブラインドサッカー日本選手権B1大会 開催

    2013年6月、アクサジャパンホールディング株式会社傘下のアクサ生命、アクサ損害保険、アクサダイレクト生命の3社(以下アクサ)は、日本ブラインドサッカー協会と協同で、「第12 回アクサブラインドサッカー日本選手権B1(全盲クラス)大会」(大会愛称:アクサブレイブカップ)を開催いたしました。(2013年6月15〜16日、於、東京都調布市「味の素スタジアム」)

    大会には、全国から全盲クラス11チームが集結し、ブラインドサッカー日本一をかけて熱戦が繰り広げられました。また、16日には、元日本代表でサッカー解説者の名波浩氏による、小学4年生〜6年生を対象としたサッカー教室も開かれました。

    大会期間中、アクサは、「弱視啓発ブース」を設置し、弱視体験眼鏡やパネル展示を実施するとともに、競技環境の整備や集客・認知向上活動の支援、大会運営にボランティア派遣を行いました。

    JBFA アクサブラインドサッカー日本選手権B1大会
    JBFA アクサブラインドサッカー日本選手権B1大会

    社員 コミュニティ

    JBFA スポ育授業

    アクサ ジャパン ホールディング株式会社傘下のアクサ生命、アクサ損害保険、アクサダイレクト生命は日本ブラインドサッカー協会が実施するスポ育(出張授業)プロジェクトを支援しています。
    「スポ育プロジェクト」は、ブラインドサッカー選手らが学校へ出向き、授業の一環として視覚障がい者とともに、スポーツを楽しむ機会を提供するプログラムです。
    こどもたちはブラインドサッカーを通じて、障がい者への理解、ボランティア精神、チームワーク、個性を尊重すること、コミュニケーションの重要性などを学びます。

    JBFA スポ育授業 当社社員はボランティアとして授業に参加します。社員も参加することにより、こどもたちと同様の学びを得ることができます。この活動はボランティアでありながら、同時に社員に対するダイバーシティー教育としての側面も持っています。

    社員 コミュニティ
    ふんばろう東日本プロジェクトを通じた被災地支援

    2012年4月、「ふんばろう東日本プロジェクト」を通じて、小型複合機30台を被災地の仮設住宅などに寄贈させていただきました。

    • ふんばろう東日本プロジェクトを通じた被災地支援

    (※)ふんばろう東日本支援プロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災を機に立ち上がった被災地支援のボランティア組織です。

    協力団体:
    ふんばろう東日本プロジェクト PC設置でつながるプロジェクト

    コミュニティ
    ポジティブオフ

    当社はポジティブオフに賛同しています。
    ポジティブ・オフ運動の目的は以下の3点です。

    ポジティブオフ
    1. 休暇を取得しやすい職場環境や雰囲気を整えること。
    2. 外出・旅行を通じて経済活性化に貢献すること。
    3. 長期的にワークライフ・バランスの実現や休暇を楽しむライフスタイルにつなげること。

    当社は社員のワークライフバランスを重視し、休暇の積極的な取得を推進しています。

    関連ページ:POSITIVE OFF

    社員
    あしなが募金

    2013年1月7日〜2013年6月30日まで、「地震等車両全損特約」発売を記念し、『「地震等車両全損特約」発売記念プロジェクト』を行いました。

    これは「地震等車両全損特約」付帯契約1件につき100円を「あしなが育英会」に寄附するというものです。

    あしなが募金

    あしなが育英会では、現在、東北の被災地域における震災遺児支援活動を展開しており、その支援活動の拠点として「東北レインボーハウス」設立の準備を進めています。当社は当プロジェクトにより、総額557,300円を東北レインボーハウス設立活動支援として寄附いたしました。

    あしなが育英会
    交通事故や災害などで親を亡くした遺児の進学などの支援活動を中心に行っています。

    協力団体:あしなが育英会

    コミュニティ
    通勤調査

    通勤調査/トランスポートサーベイ

    AXAグループでは、全世界のグループ企業に対して、毎年1月に通勤調査を実施しています。これは、社員が通勤時に排出するCO2を調べるものです。

    環境
    献血

    献血 2012年11月29日、本社にて団体献血を実施しました。

    当日の飛び込み参加者を含め、本社社員の2割に当たる80名近くが参加を希望し、献血を実施することができました。

    献血を初めて経験する社員からは、オフィス内での実施により参加しやすいと好評でした。

    コミュニティ
    切手とカードの収集

    2003年より、社内で使用済み切手とカードの収集を行い、グループ本社所在地の港区に寄贈しています。

    港区のみなとボランティアセンターでは、使用済み切手・テレホンカード・パスネット・Suica・全国私鉄・バスカードを集めています。

    切手とカードの収集 集めたものはボランティアによる整理が行われ、協力団体・企業に売却、換金し、売却金は地域福祉係のボランティア推進事業に活用されています。

    関連ページ:港区社会福祉協議会

    コミュニティ 環境
    環境報告

    環境報告

    AXAグループでは、全世界のグループ企業の環境への影響を調べるため、年に一回、環境報告を実施します。

    これは、環境に大きく影響を与える電気、水、紙などの社員一人当たりの消費量などを調べるものです。

    毎年グループの目標が示され、各社は提示された目標の達成を目指します。

    環境
  • JBFA 世界選手権 弱視啓発活動

    2013年2月、アクサ ジャパン ホールディング株式会社傘下のアクサ生命、アクサ損害保険、アクサダイレクト生命は共同で、コーポレートレスポンシビリティ(CR:企業の社会的責任)の取り組みの一環として、日本初開催となる弱視クラスの世界選手権「2013 IBSAブラインドサッカー世界選手権B2/B3大会」(2013年2月6〜11日開催、於 宮城県総合運動公園「セキスイハイムスーパーアリーナ」)を協賛し、支援活動を行いました。

    グループ3社は、世界選手権大会に際し、集客・認知向上活動や大会運営のボランティア活動を行うとともに、弱視のリスクに対する社会的認知を高めるべく、弱視体験眼鏡を制作・配布し、会場内に設置した「弱視啓発ブース」で啓発活動を行いました。

    JBFA 世界選手権 弱視啓発活動
    JBFA 世界選手権 弱視啓発活動
    私たちは、この大会を皮切りに、CRのテーマであるリスクの軽減・啓発活動の一環として、弱視(ロービジョン)のリスク啓発活動を行います。ロービジョンの状態にある人は、日本に約145万人いると言われており、「見えにくさ」の背後に潜んでいるかもしない病気への気づきは重傷化や事故の防止につながる意義のある活動になると考えています。

    コミュニティ
    ふんばろう東日本プロジェクトを通じた被災地支援

    2012年5月、「ふんばろう東日本プロジェクト」を通じて、PC用液晶ディスプレイなどのIT周辺機器類を中心に、被災地の仮設住宅などに寄贈させていただきました。

    • ふんばろう東日本プロジェクトを通じた被災地支援

    (※)ふんばろう東日本支援プロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災を機に立ち上がった被災地支援のボランティア組織です。

    協力団体:
    ふんばろう東日本プロジェクト PC設置でつながるプロジェクト

    コミュニティ
    ふんばろう東日本プロジェクトを通じた被災地支援

    2012年9月、「ふんばろう東日本プロジェクト」を通じて防護服1,400着を寄贈しました。

    寄贈先である「一般社団法人 はらまち除染テクノ」(福島県南相馬市)は、除染作業で市民の帰還を進めようと設立された団体です。

    作業に取り組めるように準備を進めつつ、原町区内で空間線量の測定を請け負っています。

    ふんばろう東日本支援プロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災を機に立ち上がった被災地支援のボランティア組織です。

    協力団体:ふんばろう東日本プロジェクト

    コミュニティ
    CRWeek
    CRWeek

    毎年6月に全世界のAXAグループ企業で、社会貢献を考えるイベントを開催します。

    世界共通イベントのほか、各地の様々な事情に合わせた取り組みを実施します。

    今年も「地球環境のために歩こう」をテーマに、ウォーキングイベントを実施しました。

    社員
    キャップの収集

    キャップの収集 当社では、エコキャップ活動を継続しています。

    ペットボトルのキャップを回収し、ごみの減量をしながら世界のこどもたちにワクチンを贈る運動です。

    環境
    青少年向けのリスク教育プログラム
    「インシュアー・ユア・サクセス(Insure Your Success:あなたの成功を保障するために)」

    「インシュアー・ユア・サクセス」は、AXA グループがジュニア・アチーブメントと共同開発したAXA 専用のリスク教育プログラムです。このプログラムは青少年(12歳〜18歳)を対象とし、リスクに対する理解を深めるとともに、人生の予期せぬ出来事に備え、経済的な安定を確保し、それをどのように守るかについて学ぶことを目的としています。

    日本では、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本と連携し、中・高校生を対象に本プログラムを実施します。参加する学生は、ワークショップやグループディスカッション形式の授業を通して、人生で起こりうるリスクの予測やリスクに備える方法を学び、保険の仕組みや活用法への理解を深めます。

    JA/ジュニア・アチーブメントとは
    1919年米国で発足した世界最大の経済教育団体です。

    協力団体:公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本

    コミュニティ
    CO2削減

    CO2削減 AXAグループでは、バーチャル会議室の設置を進めています。
    出張を減らすことで、CO2の削減を目指します。

    環境
    古着の寄贈

    古着の寄贈 年に一度、社内に古着の寄付を呼びかけ、アジアやアフリカの難民キャンプに寄贈しています。

    古着は「縦」、「横」、「高さ」の合計1.5m以内の段ボールに詰めて、NPO分かち合いプロジェクトの指定集荷場所へ送ります。

    2013年は、段ボール42箱分が寄付できました。

    コミュニティ 環境
    AXA e-learning 安全運転教室

    AXA e-learning 安全運転教室 交通安全教育のためのリスク教育ツールをホームページで公開しています。
    安全運転、ドライバーの意識、エコドライブ。
    この三つの重要なポイントを取り上げています。

    株主 お客さま 社員 コミュニティ サプライヤー 環境

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